2006年11月

赤53、フェロー51、獣29といったところまで書き込んでおりましたが、そのご獣ソロは30に。それから気分転換で赤+フェロー。今度は西アルテパ真ん中の山にこもってカブトムシ。赤54、フェロー52まで来ましたが、このレベルになるとカブトも「楽~ちょうど」ばっかり。全く危なげないのだが、経験値も30~40ぐらいが多くて非常にショボイ。もちろんスキルは全然上がらない。意気あがらず。
「同じ」クラスがいて、土地勘のあるトコといえば東アルテパから入った流砂洞入り口、あるいはクロウラーの巣のドーナツ部屋あたりなのだが、どっちもいつも混んでるしなぁ…。身の振り方考え中。

なお、この間、久々に「3つの葛籠」やってきました。相変わらず「真ん中」の葛籠。で、今回は久々の当たり。通算4勝7敗。シノビリングと何か白魔法とりました。が、あとで競売で調べたらリングは2万弱。魔法は二束三文。がっかりでしたな。

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その後も獣、サポに白つけてちょこちょこやっております。
クフィムでカニ中心に狩ってますが、前にも書いたようにLV26ぐらいだとフェロー&汁ペット(カニ)併用で危なげなし。LV28くらいからはデルクフの塔前にポジショニング。巨人あたりはまだ安心できんので、万一絡まれてもエリアチェンジで安全だ、というのがその理由。で、いまLV29。汁ペットだけで十分いけます。もっとも「強」のカニが少ないので、時給はかなり渋いです。

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騒がれております。まぁしかし、これは何かきっかけがあると騒ぎ出すメディアの特性を考えれば、ちょっと過剰な反応といえなくもないところがあって、いつの世も「陰湿ないじめ」はあった。

えぇ、白状すると、ワシも中学生のころ、いじめ、やってましたよ。同級生のパンツをおろそうとする、からかう(彼の筆箱が茶褐色でぺったり平べったいかたちだったので、「ゴキブリの卵だ~」なんて騒いだりね)etc。陰湿です、なかなか。彼が自殺でもしてたら、オレ、どうなってたかな、いまごろ…。

だが、今にして思うとなんでいじめやったのかよくわからん。いったい子供は残酷なものである、といった言い方もできましょう。「日本のムラ社会的風土の反映である」みたいに訳知り顔で語ることもできる。でも、なんかピンとこないんだな…。

ひとつ言えることは、やっぱり「満たされない欲望」のはけ口を求める、なんか倒錯した心理がここで一役かっているような気がする。なんなんだろう、いったい。

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獣ソロ。ジャグナー森林の北東すみのキノコポイント。要領をつかむとどうってことない。Lv25まで上がると、「強」もいなくなるのでやや物足りなくなる。

で、いろいろ考えてクフィム島に転戦。とはいえソロではまだ若干苦しいので、フェローと汁ペットを併用。これなら強カニでも軽い。Lv26到達です。

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「赤&フェローでペット狩りなるものをやってみよう」とグスタフの洞門に進入してみた。たこ焼きをつれたゴブリンの巣窟まで行ったはいいが、「まずは安全なキャンプ地さがし。偵察だ」とインスニかけてウロウロしてたところ、突然カニに絡まれて憤死。スニークがきれたようだったが、インビジかかってればいいのかな、と誤断していた。調査不足(泣)。

50すぎるとどうも手詰まり感が漂う…ということもあり、気分転換も兼ねてそろそろ獣24を上げるか、と決意。ところが、ネットでみた狩り場のジャグナー森林(南東角のキノコ群生地)にいったら、戦闘途中にあやつりが切れてあたふたしてしまい(久々なのでどうも勝手がわからんかったw)、逃げ出す途中で獣人に絡まれて死亡。ちょっとスランプ。

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さて、そのご赤53、フェロー51まで上げてきたわけですが、この土曜にLSのEさんのご尽力でLV75のお仲間動員していただき、同じLSの方と二人、限界突破2のクエをコンプリートいたしました。

いや、今回もみなさんのあとをインスニかけてついて回って、ターゲットぽちっ、というだけの話ではあるのですがw。ともあれこれでLV60までの障碍は消えました(ソロでどれだけかかるかを考えると気が遠くなりますがw)。ありがとう。

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阪神のエース、井川がポスティングで大リーグ挑戦へ、ということのようです。

うーん、確かに戦力的にはイタイ。肝心なところで頼りないというイメージはありましたが、なんやかやいっても左の表看板。10勝は確実な投手でしたからなー。ただまぁ、野球選手である以上、世界最高峰の舞台で腕自慢したいという気持ちもわからんではない。ちょっと複雑なきもちですが、きもちよく送り出してやりたい、といったところですな…。

それに、何か一般の会社でも言えることでしょうが、古株がいつまでも現場に居残ってるために、「実績がない」とかいって干されている人間もちゃんと地位を与えれば「地位が人をそだてる」というわけで、潜在能力を発揮することがある(はず)。まぁ井川離脱となると、「ロートルが抜けて若手抜擢」という感じじゃないので、ちょっとこのたとえとは違いますが、穴埋めはけっして不可能ではない、と思うのです…

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その後、フェロー49と赤52のコンビは流砂洞にいきました。東アルテパの北東の入り口から入ったとこで、クモが相手。とはいえ、最初「強」をたたいたら相当苦戦して、やむなく途中でフェロー見捨ててエリア逃げ。ふむ、レベルの上のほうの「強」はレベル55くらいなんでしょう、なかなかきつい。というわけで、もう一回入ってからは極力「同じ」クラスをねらいます。入り口付近にはPTワンパーティ、ソロ一人いまして、なかなか思うように狩れませんでしたが、考えようでは休息をたっぷりとりながら余裕をもって戦えるということで結果オーライ。やがてフェロー50到達です。

となると、フェローのレベル上限を55まで上げるクエ「真珠色の思い出」をやらねばなりますまい。OPテレポを繰り返してあちこち飛び回り、さいごオズトロヤ城でNMを倒しました。

もつとも、途中NPCの話を聞かないと先に進まないのに、あせってオズトロヤ城に飛んでしまって「ドアが開かない!」とあせってみたり、なかなかしんどい。OPテレポ代で数千ギルが瞬く間に飛んでいった…。

ともあれ、NMはけっこう柔かった。案ずるよりもうむがやすし。クエのプロセスとしてはこのあとウィン→バスと回るようですが、とりあえずウィンに行ったところで落ちまして、コンプリートはあとのお楽しみ。ゲーム内のシナリオには無頓着な私ですが、このクエは夫婦愛がテーマになっていて、なかなか味わいがありましたね。

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寸暇を惜しんでFFXI。

週明け恒例の迷子のチョコボ配送クエでランペール戦記げっと。経験値約700を赤52に投入。ついで「虚ろ」調査クエでタクティクスパールげっと。そのあとクフィムにいって黒ソロ。トンネル先の通路でミミズなら軽い、とゆーわけでフェローは温存。ミミズは競争率高し。それでもなんとかLV27。

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連休中もちょこっとFFXI。

まずはクロウラーの巣で、フェローとレベル上げ兼ねてカギ探し。ターゲットは、ノンアクで与しやすし、と判断したHornfly(50-53)。ドーナツ部屋で叩いては、隠れ部屋に連れ込んでシバクというパターン。十数匹ほどやっつけたあとでしょうか、やっとカギドロップ。あとは巣の中を木箱探してさまよい歩く(念のためインスニかけて)。足かけ二日、けっこう歩き回って、いいかげん嫌になるころにやっと箱発見、「クロウラーの体液」入手です。すでにゲット済みの「古びた足防具」と一緒に巣の中の「???」ポイントに埋めときました。午前0時を過ぎると景品のAFが出現するようですが、取りにいくのはこれからです。ともあれ、これでLV52から使えるワーロックブーツげっとですなー。ふ~っ…。

これと前後して黒上げ@クフィム。一人でミミズ@洞窟抜けた先の通路。シグナルパールが使えるときは、フェローと一緒にカニ@真ん中の池。夜になって不覚にも油断したところでホネに絡まれ憤死する一幕もありましたが、とりあえず黒26。もうすぐ27というところまでやって落ちました。

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