2006年12月

そのご、毎週恒例の迷子のチョコボ配送クエ。ランペール戦記の経験値は今回も赤に投入。それからこれまた赤で恒例のBC「3つの葛籠」へ。今度も真ん中開けて外れ。真ん中にこだわり続けて通算4勝10敗。この確率の低さは偶然とは言い難いような気がしてきた。

グスタフで49になった獣は予定通り西アルテパの山岳地帯へと狩り場移す。カブト→カブトだが、ここんとこ自爆アリのゴブを中心にやってきたこともあって、体感殲滅スピードはそうとう遅い。チェーンもほとんどなし。ここは区画整理されたスペースに2匹ずつわくので、基本的に弱い方を強い方にぶつけて共闘、というパターン。今年は49のまま年越しとなりそうだ。

来年が良い年になりますように…。

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年末進行で慌ただしいが、そういう時期だからこそ現実逃避をしたくなる、ということで連日のFFXI。グスタフの洞門でLV48到達。で、いったんバストゥークに戻って胴・頭をスチール装備に替えてからトンボ返り。

今度はフェローなしで粛々と。「マーフィーの法則」なのか、いったん48に上がってしまうと、一気に「つよ」が減って「ちょうど」ばかりになってしまったような気がしてならない。そんななかで比較的「つよ」のPOP率が高いゴブを重点的に狙う。

もうちょっとで49。だが、その辺りからしばらくおいしい狩り場がないらしい。グスタフの洞門の奥の方にペット狩りの穴場(?)があるが、いぜん赤で行って惨殺された忌まわしい記憶がある。次善の策としては西アルテパ中央の山岳地帯のカブトか。

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獣使い@47の次なる狩り場をさがして「クロウラーの巣」に行ってみたが、なんか人大杉。何を何にぶつけるべきか、よくわからんし。

で、「グスタフの洞門」に移動。
相変わらずヘタレなので、まずはフェロー同伴で様子をみることに。故国バストゥークからOPテレポでバルクルム砂丘に飛び、そこから進入。ゴブリンを時に回避し、時に倒しながらH-8付近まで行ってキャンプ。先客もチラホラ見かけるが、まぁ枯れる感じでもないのでよかろう、と勝手に判断。

アクティブはゴブとサカナ。しかしゴブ密度は低いし、サカナは池周辺から動かない。不測の事態は起きにくい良狩り場と判断。

ペットはトカゲ、リーチ、場合によってはサカナも。ペット候補に「つよ」しか見あたらない時は、ちょっと入り口方面に戻ってトンボを連れてきたりもする。ターゲットはゴブリンを優先しつつサカナ、トカゲ、リーチまで適当に。

フェロー連れてると、ケアルIIIをかけて回復してやったりする手間がかかるし、時給もやや渋くて感覚的には2000弱か。しかし「ちょうど」のペットで「つよ」に挑めるという利点があるし、まぁ死亡保険という面もある。48に上がったら流石にフェローは要らんだろうが、ここで49くらいまで引っ張ってみてもいいかもしれない。

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獣三昧。週末はさんでLV47まできた。けっきょくユタンガで45になるまで粘った。

最後のほうはあまり旨みがなくなってきた。が、安全優先で。それからヨアトルH-9に移動。ここでも芋虫→Pゴブのパターン。

立て続けに操りに失敗して戦闘不能となること数度。大丈夫なときは全く大丈夫なので、操りの成功率と曜日の相関関係でもあるのかなと思うが、面倒なので調べてはいない(笑)。

死亡保険分まで稼いだあと、いったんジュノに戻り、これからどこ行こうか考え中。装備も更新したいところだが、倉庫キャラの貯金を合算しても財産はせいぜい20万。ヨアトルで散々死んで腹が立ったのでリレイズピアスを3万ナンボで買うなど、細々とした出費がかさんでおり、クリスタルをダース千~2千ぐらいでさばいているようでは金欠気味になるのもやむなし、か。

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相変わらず現実逃避で獣使いをやっている。

LV38以降も引き続きプルゴノルゴ島。だんだん旨みは無くなってきたが、安定して狩れていたのでLV40まで粘る。

区切りなので、ジュノに行ってAF片手斧のバルバロイアクス取得クエ。赤のLV上げ中にデルクフの塔の木箱のカギは入手していたので、これで箱を開けてくればいいだけ。オファーを受けたあと、箱開け自体は別ジョブでもいいというので、赤54で塔に乗り込んで済ます。ジュノに戻って斧ゲット。ついでに競売所で腰装備コルセット、王国従士制式鎖帷子など購入。

ここで、ユタンガ大森林に狩り場を変える。南東端のヨアトルとの国境地帯(座標でいうとI-11のあたりか)。芋虫ことSoldier Crawler(Lv37-41)をGoblin Poacher(Lv42-47)にぶつけて自爆させるのが旨い、という情報を得ての出陣。しかし開始早々、芋虫の切り替えに失敗して憤死。LV40だと3匹ぐらいぶつけないとゴブはなかなか倒れないので、こういう事もしばしばある…。経験値ロスには異常に腹が立つ。それでもLV41になるぐらいからはまずまず順調。何か突然湧いたボムに絡まれて死んだりもしたが、経験値200台は当たり前の世界。ただいまLV42。44~45ぐらいまでは粘れるかもしれない。

なおこの間、またBC「3つの葛籠」やってきた。偏執狂的に真ん中を開け続ける。が、今回も外れ。通算4勝9敗。

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寸暇を惜しんで(というか睡眠時間を削って)FF11。
しばしビビキー湾で粘って獣はLV38に到達。保険分を稼いでから、満を持して再びプルゴノルゴ島渡航。

「Viscous Clotっつー赤スライムを操ればラク」とゆー先人の教えを胸に、島の最南端へ。で、赤スライム、いまスた。しかもお誂え向けにレベルは「ちょうど」。一発であやつり成功。最初は「使い魔」でキープしながら辺りのトリとか狩ったが、30分経過後は一戦ごとに「かえれ」を使って、再び湧いたものを再使用するパターン。まずはサクサク。

しかし好事魔多し。合間のつなぎにサル(オポオポ)を操ってみたのだが、ここでしくじった。操り耐性が強いらしく、操りミス発生。いま考えると、近くにもう一匹サルがいたので、こっちを操ってぶつけるのがスジだったのかもしれない。が、一瞬、操り失敗の悪夢が脳裏をよぎる。で、汁ペットのカニを召還してぶつけたはいいが、敵サルは2匹。どうにも分が悪く最終的に憤死。どうも判断ミスが多い。

死にデジョンでバス往復、というパターンばっかりだが、まぁ貯まった荷物を置きにきたも同じ、と前向き思考。迷子のチョコボクエやらフェローのタクティクスパール取得やら済ませてから、また戻るか。

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週末のFFは獣三昧。

東アルテパのクモでLV35まで上げたあと、ネットで獣ヒャッホイと噂のグスゲン鉱山深部に進入。トンボやキノコでボムをたたき、自爆させることでチェーンがつながる、という触れ込み。

だが、どうも調子つかめずたびたび憤死→再三リレイズピアスのお世話に。周囲に沸くのがほとんどアクティブなのだが、その関係でいきなり戦闘中に絡まれるというのが典型的パターン。どうも獣使いとしてはまだまだ未熟デアル(泣)。

で、なんとかLV36まで上げたのだけれど、どーにもうまくないので、これまたネットでおすすめという情報があったビビキー湾へ転戦。ここはけっこう旨かった! 奥の方に入るとアクティブのゴブリンもいるのだが、手前のほうは全部ノンアク。余計な神経つかわずにサクサクいける。「同じ」をあやつって「強」、という黄金の方程式。スムーズにLV37。

しかし37になると、「強」がほとんどいなくなるのが難点。そこでこれまたネット情報で聞きつけたプルゴノルゴ島へ。ビビキー湾から船で5分ほどの離れ小島。ここもアクティブが極端に少ないらしい。問題はこのレベルだと周りにいるのは「強」ばっかりだということ。なかなか連戦はできない。たまに見かける「同じ」を操ることになるのだが、あやつりに失敗、しかも悪いことに同種のモンスタが近くによってきてリンク→憤死という最悪の事態が発生。

…効率よくできるのはLV38以降なのかもしれない。「欲張るのはよくない」と反省して、ビビキー湾に戻る。「ちょうど」同士を相打ちさせてシコシコ稼ぐことに方針転換。それでももうすぐlv38。

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FFその後のことども。長々と。

▼54で足踏みしている赤も何とかせんとなー、というわけで、こないだクロウラーの巣へ行ってみた。フェローと二人でトンボ、キノコなどしばし狩る。女帝の指輪こみで経験値せいぜい90程度。それでいて連戦もなかなかできない。遅々とした歩みである。途中、トンボと戦闘中にキノコに絡まれたので、そそくさとデジョン(笑)。

▼BC3つの葛籠をまたやってきた。今度も真ん中開けてはずれ→デジョンのパターン。通算4勝8敗。単純に確率3分の1に収斂していくということなのだろうか? ネットとかでみると、もうちょっと確率高そうな話もあるのだが。

▼赤でフラフラしてたら、LSのBさんから「AFの手伝いしようか!」と有り難い申し出。両手装備をもらえる「ボルグヘルツの失われた魔手」を進めることに。まずエルディーム古墳の宝箱を開ける必要があるので、現地へ。なんか奥の方に進入していって(忍75のBさんのあとをついていっただけなので、当事者意識ほとんどなしw)、ホネみたいなのをたたいてもらう。で、2~3匹目で宝箱のカギげっと。「自分のときは2時間かかったよ」とBさん。運がよかったようだ。お礼をいって別れた。

▼その翌日だったか、インスニかけて古墳をさまよい歩き、なんとか宝箱発見。クエ進行に必要な「古びた小手」入手。このあとジュノでイベント少々こなし、あとはズヴァール城外郭でNMのDark Sparkちうのを倒せばいいばかり。自爆するボムらしく、「相打ちでもOK」という説もある。しかし、周囲のモンスターがかなり絡んでくるらしい。フェロー込み・LV54のソロではまだまだ無理のようだな…。

▼今週の迷子チョコボクエ、バス→サンドは失敗だった。「ランペール戦記」もらえず。眠くて半分朦朧としていたからという話もあるが、装備外さないまま乗っていったのでエリアチェンジの際にラグってロスタイムがかなり発生したもの、とふんでいる。反省材料である。

▼ここんとこ、また獣。実は思い切ってジュノの競売でモンスターシグナを買ったのだった。25万もしたが、まぁあやつりの成否は獣使いの生命線、その意味では、あやつり専用アイテムともいえるこの両手棍棒はある種の「保険」でもあるしな…。で、LV34になったのでコロロカから抜けたあたりの東アルテパで、クモの共食い作戦。念のためフェローも使ってみたが、その分経験値マイナスされるので、これはあまり効率的ではないかもしれない。フェロー抜きでもしばし。あれやこれやでLV35間近に。

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ここんとこ、もっぱら獣のレベル上げに取り組んでおります。

LV31ぐらいからでしたか、コロロカの西アルテパ出口から入った辺りで、リーチを操ってはカニにぶつけるパターンでやってました。強いサソリさんがいる広場を超えた先が、リーチ・カニとも豊富でやりやすいので、まずサソリさんにペットをぶつけてエリチェン、サソリさんに消えてもらってから中に侵入するパターンです。PTさんがいないと割合安定して狩れます。

それでもLV33ともなると、強カニは見あたらなくなってあんまり旨くない。で、久々にジュノに行ってみました。勝手知ったるクフィム、デルクフの塔あたりで上げるか、と考えたのですが、ここでちと方向転換。「金策兼ねて楽乱獲でチマチマ稼ぐのもいいか」とロランベリー耕地の入り口にポジション、蜂蜜、コウモリの翼などセコセコ集めながら蜂やコウモリを粛々と狩っております(「ちょうど」のゴブリンなども適宜)。ペースは非常に遅いですが、そんな感じでまもなくLV34です。

で、ついでに、というか、ジュノの競売で獣使いの強力な武器、モンスターシグナの価格などチェックしてみたのですが、わがサーバーでは現在23万~25万ぐらいで売っているようです。ふーむ、一時のインフレはだいぶおさまってきたようですな。ちなみに全財産はただいま30万ちょっと。有り金はたいて買っちゃおうか、どうしようか、ちと迷っております。

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