2007年11月

その後も忍者と青を平行して上げている。いずれも極力サポ獣で。

【青】青魔法は、スキルが上がってきたせいか、各地を回っていくつかゲットできた。花粉に加えて、ヘッドバット、フットキック、スプラウトスマック、種まき、コクーン、いやしの風、ヘルダイブ、メッタ打ち、シープソングなど。

とりわけフットキックは消費MPが少なく、待ち時間も少ないので重宝している。威力はそこそこだが、青スキルを上げるにはちょうど良いようなので連発している。強敵にはメッタ打ち乱打。

【忍者】忍者はいつも無理目の敵に挑んでは、微塵隠れで帰還するというパターン(笑)。サポ獣だと回復手段がないので、ライフゲージ半分ぐらいになった「ちょうど」ペットを「ラク」あたりにぶつけて、その間にヒーリング、みたいなパターン。

【その他】毎度毎度の「3つの葛籠」に2度挑戦。真ん中開けていずれも外れ。通算8勝21敗。

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さて、その後、忍者をグスタベルグあたりでLV17まで上げた。いざとなれば微塵隠れもあるので、経験値ロスの心配があまりないのが良い。

で、ここでふと考えた。どのジョブでも、このぐらいのレベルだと頻繁に武器・防具を取り替える。そうすると売却・買い換えが結構面倒だし、競売の手数料もかかる。上げる予定のあるジョブなら、ある程度平行してやっていったほうが、装備の流用という点からいってウマイのではないか。

そう考えると、ソリストとしてチト興味を引かれるのが青魔道士。青魔法を駆使するとソロでもけっこう強いらしい。とゆーわけで、いったん青を上げてみることにした。幸い、このまえジョブ取得クエも済ませていたし。

で、現在LV13。もっとも肝心の青魔法は、まだハチを倒してゲットした「花粉」しかない。弱い敵だとWS出す前に倒してしまって旨くないので、サポに獣つけて共食いさせるとか、いろいろ工夫してるのだが、全然ゲットできん。青魔法のラーニングってイマイチ理解してないのだが、なんかコツがあるのだろうか?

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赤のカンストでFFXIは自分的にひとつの区切りを迎えたわけだが、しかし、なんつーか、ソリスト(笑)として何となく燃焼しきってねぇなーという感じもある。ついつい、「じゃ、もひとつ何かやってみっか」みたいに考えてしまう。ほんと懲りてねーな(苦笑)。

で、何となく「忍者ハジメマシタ」。赤AF3はまだ取れてないのだが、そんときいろいろネットで調べたところじゃ、「忍者なら軽い」「赤サポ忍ならマラソンでいける」という。けっきょく空蝉は神技能という話になるわけだが、じゃ、せめて忍者37まで上げて、赤サポ忍で赤AF3まではやっとくか、みたいな(気分的には、もはや獣で取る元気を失ってますな…)。

忍者取得クエはNMとの戦闘もあったが、獣75でキャリー呼び出したら軽々クリアできた。で、バストゥークに戻ってイチからスタート。

最初はサポに戦士つけてバス周辺。ハチ、ミミズ、トリ、球根、手当たり次第。LV9からサポ獣にしてみた。「ラク」ならほとんど操り失敗はないが、「ちょうど」だと結構しそんじる。「おなつよ」だと、たぶんほとんど操り不可なのだろう。が、「ちょうど」と共闘でも、経験値30あたりの敵ならサクサク瞬殺。こういう戦い方だと片手刀のスキルこそ上がらないが、なかなか快調。で、LV10になったところである。これから二刀流が使える、とのこと。

 

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先月末に、どうにかこうにか赤サポ獣でLV75到達@エジワ。いやー、振り返ってみれば、赤75までは実に長い道のりであった。

2002年の年末から03年にかけ、赤をメインジョブに4か月ほど遊んだもののいったん引退。信ONにしばし浮気した時期をはさみ、3年あまりを経て復帰したのは昨年の5月だった。

以来1年7か月。復帰後に始めた獣に次いで、ようやく赤も足かけ5年でカンストの日を迎えたのであった。個人的趣味とはいえほとんどソロに徹してここまできた自分を褒めてあげたい(笑)。

そうそう、そのあとアットワでフェロー上げにもとりくんで、こちらもLV65のカンスト。70くらいまで解禁してくれんかな、フェローも。

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