2008年01月

さっそく赤75(サポ忍)で、赤AF3の前半に挑んできた。念のため二刀流でTP300貯め→回復フェロー呼びだし→空蝉・ストスキ・ファランクスなど赤定番の魔法一式かけて、いざ開戦。

マイザー・マーフィー君にスローたたきこんでからWS、バイオII、ポイズンIIと畳みかけ、距離を取るため逃走。

蝉の張り替えは予想通り(苦笑)手間取ってしまうが、スリップでジワジワ削りはじめ、上々の滑り出し。

が、ここで誤算が。マーフィー君のHP吸収パンチが回復フェローを直撃だ! …あ、あっという間にマーフィー君のHPが満タンに!

自分だけ空蝉かけても意味ないじゃんORZ。……ここで狼狽したのが致命的だった。空蝉の張り替え失敗。畳みかけるようにHP吸収パンチの連打をくらって死亡。尻抜けのズサンな戦略が裏目に出た。バカ丸出し。

教訓。良い子の皆さんは赤AF3前半でフェローを頼ろうなどと甘いことを考えないように。

しばらく死んで倒れていたが、幸い、そのごAF3にやってきたパーティーの仲間に入れてもらい、撃破した。結果オーライ。しかし、改めて実力不足を思い知らされた苦い勝利であった。

(でも懲りずに後半もソロでやってみよっと。獣使えば1時間ぐらい?で撃破できると読んだ記憶あり)

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そうこうするうちに、東アルテパで青は40到達。

で、そろそろ頃合いをみて、赤サポ忍者ソロで赤AF3の前半に挑む予定。ネットでいろいろ調べたが、バイオIIとポイズンIIを切らさないようにしつつマラソン、余裕あればファイアIIIでチクチク、というのが有力な作戦のようだ。ガチ殴りも考えられないではないが、アイススパイクが厄介だという報告もあるし。というわけで、とりあえずファイアスタッフを買ってみる。回復タイプのフェロー呼び出してMP切れになったら召喚し直す、といった姑息な小技も織りまぜれば、ヘタレ赤でも何とかなるのではないか。

また、「3つの葛籠」はその後2回チャレンジして、2連敗。通算8勝24敗。ずっと真ん中の箱を開け続けてきたのだが、もうこれは明らかに、こういう選択をすると当たり確率が低下するプログラムになっているのだろう。人柱?的に真ん中を開け続けてきたが、財政も逼迫してきたし、次はほかの箱を開けることにしよう。

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さて、そのご狩り場をビビキー湾に移して、Lv35から忍者&青上げ。いずれもサポ獣で。ここはアクティブを気にすることなく狩れるのが良い。本職獣でも赤サポ獣でも愛用した場所だ。

回復手段のない忍者は回復フェロー併用なので、疾走感がイマイチではある。それでも紙兵を惜しみなく使ってなんとか37に。サポジョブとしての最終到達点だ。さっそく全財産のおよそ7割にも及ぶ20ウン万を投じて空蝉2を購入(泣)。でもこれで、懸案の赤AF3(前半)に挑める体制は整っタ! 赤サポ忍者ソロ&マラソン作戦でいけるはずだ…でも、蝉回しのスキルはないのだな、これが。ま、適当でいいとは思うのだが。

ついでに青もとりあえず37まで上げておこう。モンスターシグナなんかは使えないけど、青魔法のセッティングでCHRアップできるので、サポ獣はけっこうイケルのではないか、と思っている。

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というわけで、青サポ獣はLv32から東アルテパに移動してクモの共食いでレベル上げ。シックルスラッシュの脅威もあるので、回復タイプのフェローもつけて万全を期す。いまは忍者に着替えて忍サポ獣で再び東アルテパ。

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