2008年06月

ずっとバフラウ段丘で青を上げてきたが、LV72でここも卒業。エジワ蘿洞に移る。主に北東部のダイアマイト6匹部屋×2を利用。おなつよorちょうどを操って、おなつよ~つよを狩る。

その後まったくラーニングしていないので戦術はワンパターン。

下準備としてメタルボディ&コクーン→戦闘開始で種まき&ポイズンブレス&ほんきだせ→削り切れそうになければシックルスラッシュなど随時。防備剥がされたらメタルボディも適宜→頃合いみてMP吸収→最後は【ブルーチェーン】【レッドロータス】【シックルスラッシュ】でフィニッシュ……みたいな。

LV72からはエラントウプランドなどCHRブースト装備もあるので、ペットの造反もあまりない。淡々と。ただいまLV73。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

新しいバイオカイト(翼長1.24メートルのトビ)を買ったばかりだが、風の強い日に公園に持ち出したとき、どこか妙な力がかかったのか、両翼を支える骨組みのヒノキ材が片方ポキリと折れてしまった。

hone.jpg

で、ホームセンターにいく用事があったので、ここでヒノキ材を買って修理を試みる。

オリジナルのヒノキ材の寸法は4ミリ×5ミリ×300ミリ見当。ホームセンターには5ミリ角のがあったのでこれを加工。オリジナルのヒノキ材は両面テープで翼に貼ってあったが、これをいったん取り外し、新しい材を貼り付ける。

テープはまだ粘着力があるようだったので基本的にそのまま温存し、一部ヒノキ材ともども剥がれてしまった箇所には新しい両面テープを貼った。

若干骨材が太くなったぶん重くなったと思われるが、これで何とか復活するかどうか。今度試してみよう。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

PS2で「メタルギアソリッド3」コンプリート。EASYモードなのに結構時間かかった(苦笑)。アクションものは苦手だ。

最後のザ・ボス攻略でかなり煮詰まった。最初、隠れてライフルで狙撃してみた。赤外線スコープを使ってみたが、敵がなかなか視界に入ってこなくて10分の制限時間だと半分ぐらいしか削れない。

だが、試行錯誤するうちにいろいろ学習した。狙撃してコッチの居場所が知れてしまうと、ザ・ボスはとりあえず銃撃してはくるのだが、伏せてジッとしてると(まれに見つかることはあるけれども)「どこへ行った?」とか言ってフラフラ明後日のほうに行ってしまう事が多い。あの~、さっきからずっとここにいるんですが(笑)。

つまり撃ってすぐに伏せてしまえば、見つかってダメージをくらうことはあまりない。近場で銃撃したときなど、見つかって肉弾戦になることもあるが、走って逃げてすぐホフク体勢に入れば、立て直しは十分可能。となると、あとは如何にザ・ボスにダメージを与えるか、だ。

そこで姑息な手段。壁際に潜伏ポイントを定めたあと、ホフクしながら周囲に半円状に地雷を撒いておいた。索敵中のザ・ボスがうっかり地雷を踏んでくれれば、という作戦。最終的にこれがうまくいって、かなりの大ダメージを与えた。スナイパー作戦との併用で残り3分過ぎに何とか撃破。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

このあいだたまたま買ったPS2用ソフト、メタルギアソリッド3がなかなか良かったので、最近広告バンバン打って鳴り物入りで登場のPS3用キラーソフト(?)、メタルギアソリッド4を買うことにした。

もちろんPS3持ってないので、PS3&メタルギアソリッド4のセットで購入。さらにPCモニターにPS3をつなぐために必要な「GameSwitch」なる機器も購入(事前にググって得た知識では、いま使ってるモニターS1931はHDCP非対応なので、この機械を通さねばPS3の画像は映せないらしい)。

PS3はしばらく大型液晶テレビにつなぐ予定ではあるが、「テレビを独占するな」という家人の抗議が予想されるので、そこであらかじめ手を打った、というわけである。

で、試しにPS3→GameSwitch→S1931とつないでみた。PS3は出力解像度を変更できる(Max1080p)のでいろいろ変更してみたところ、S1931で有効な解像度は480pと720p。

ただし、720pだと画面形状は16:9一択で変更できない。S1631の画面比率は1280*1024、つまり5:4なので無理矢理縦長に引き延ばされた画像が出てきた。

これに対して480p出力だと(たしか)4:3も選択可能であった。こちらに設定してみると、なんとなくフツーに映った。とりあえず使えそうである。


それにしても、わがゲーム機遍歴を振り返ると、「ファミコン」→「スーファミ」→「プレステ」→「プレステ2」という経緯をたどってきたわけだが、大画面テレビに映るPS3の精緻な画像には唸らされるものがあった。「ポートピア連続殺人事件」の紙芝居みたいな画面でワクワクしていた時代もあったかと思うと、隔世の感である。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ