カテゴリ: 物欲

IMG_1410


PC用デスクのため以前「島忠」で買うた一見高機能風ハイバック・チェアがへたってきたので、中古のOAチェアを購入。

ネットで調べた結果、ビジネスユース用のOAチェアのほうが(実名を出して悪いけれども)ニトリあたりで売ってる安いヤツよりよほどシッカリしていて良いということがわかり、その中でも比較的安いけれどもまず間違いない商品として各方面で評価を得ているイトーキの「プラオ」(ハイバック・可動肘付き)というのを買うことにした。

ネットでは1万5000円ぐらいで買えるようなことが書いてあったが、最近は需要が多いのだろうか、結局送料コミ2万円ほどで通販で購入。

中古にしてはキレイだし、ガスダンパーなども特にへたっている様子はない。納得のショッピングであった。




このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

とうわけで、壊れてしまったKIndleのかわりに買った現行機種が届いた。
とりあえず今までのより若干反応がいいような気がする。
たぶん。
paper



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

しばらく放置していたKindle paperwhiteであるが、用あってこのたび電子書籍を買おうと思って手にとってみたら、壊れていた。

電源ボタンを押すと「スリープ画面」と「端末画面」の行き来はできるんだが、端末画面になると、画面のどこを押しても一切反応しない。フリーズ。

ネットで調べて、電源ボタンを40秒押すと強制再起動できるというんで、やってみると、確かにキンドルのロゴが出て、バーが出て、再起動するんだが、そうやって出てきた端末画面はヤッパリ一切反応せず。

amazonのカスタマーセンターに連絡したら、「修理はしていない。買って一年以内なら無償で新品交換だが、もう2年前なので有償交換しかない。8500円」と言われた。

小学生の息子が最近いじくりまわしていたので、それで何かしでかしたのかもしれない。くそっ。どうするか。

 ↓この画面になってしまって、ここからは画面を押しても一切反応ナシ。ハード的な初期化=リセットとかできねーかとかググってみたが、それらしき情報がない。捨てるしかないか
kindle


しかし、よくよく考えると、Kindleで買った電子本というのは、確かにスマホとかでも読めるとはいえ、「フツーに読む」ためにはこういうデバイスが無いとお話にならず、つまり電子図書代を半ばドブに捨ててしまうに等しいのだった(厳密にいうと、別に大小2台のKindleもってんだが、そっちはアメリカのamazon.comにひもづけているので、日本amazon用のデバイスに転用したくない事情がある)。

うーん、しょうがねえなぁということで、その後、「じゃあ8500円で新しいのと交換してもらおー」と決意して、カスタマーサービスに電話した。が、よく話を聞いてみたら、替えてくれるのは買ったのと同じ機種、つまり今は売っていない2012年版Paperwhiteという話であった。

聞くところでは現行の2013年版Paperwhiteは、2012年版よりだいぶ改良されてるらしく、こっちの新しいほうと交換してくれんじゃねーかとゆー淡い期待を抱いていたんだが、これは甘かった。あくまで「旧機種の全く同じタイプ」と交換するのだという。

これは考えどころなので、すかさずKindleの商品情報のページで調べてみたら、2013年版Paperwhiteは1万円ちょっとから買えるじゃねーか。しばし悩んだ末に、カスタマーサービスに交換の話は断って、新たに2013年版Paperwhiteの広告ナシ&3G回線ナシバージョン12280円を買うことにした(今までのは無料3G回線付きだったが、そのタイプにすると1万7000円にもなっちまうので。ま、wi-fi環境で使えばいいだけの話なのでそこは妥協)。ヤレヤレとんだ散財、というはなし。









このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

Silver Stone  microATX SST-GD06B を使ってテレビ録画用PCを組み上げた件のつづき。

電源として買った Corsair CP-9020058-JP (CX430M) であるが、奥行き140mmということで電源ケーブルの取り回しが非常にキビシイ、という話は先に書いた。その後、何か散財モードに突入してしまって、じゃあ奥行き123mmの「SPGT2-500P/A 剛力短2プラグイン500W」というのに取り換えちまえば文句なかろう、ということで衝動的にポチってしまった。

SPGT2-500P
    SPGT2-500P/A


で、今度はそれほどムリな取り回しナシに配線できた。コルセアの電源は、まぁ有事用の予備機材ということにしよう。

ついでに、ケースファンも一部換装。

このケースは12センチファンが右サイドに2つ、左サイドに1つ、計3つのファンで吸気する仕組みになっている。しかるに、マザーボードのH97M-PLUSには4ピンPWMのファンコネクタが3つだけ。CPUファンもPWMで回さにゃいかんので、どうしても一つは電源直結にせざるを得ない。が、PWMファンはそこそこ静かに回ってくれるにしても、裸のファンはけっこうウルサイのだ。そこで、電源に直結するヤツは、安くてそこそこ静音だという触れ込みの GELID Silent12 に換えた。1000回転らしい。

課題がひとつ。小さなタッチパッド付きのミニ無線キーボード RT-MWK08 を操作用に買ってはみたんだが、何だかやりにくい。

RT-MWK08
    RT-MWK08


で、これまた衝動的にロジクールのワイヤレストラックボール m570t をポチってしまう。どうせタイピングなんかそんなに必要ないんだから、コイツを手元に置き、テレビ画面にはスクリーンキーボードを浮かべておけばいいじゃんかねーか、という発想であったが、windows8.1のスクリーンキーボードはけっこうでかくてジャマである。どうすんのか。

 screen
    かさばるスクリーンキーボード






このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

先にくみ上げた録画用PCについての私的メモ。

PCケースの「Silver Stone  microATX SST-GD06B」に電源として「Corsair CP-9020058-JP (CX430M)」を取り付けたが、 ケース付属のHDとか入れるボックス部分がけっこうデカイので、電源後部のケーブル取り付け部との間にほとんど隙間がない。

よって、ケーブルを電源部のコネクタ直下からいきなり90度ぐらい曲げないと収まらない。ケーブルにはと~ってもよくないと思うが、仕方がないのでしばらくこれで様子をみることにするけれども、Corsair CP-9020058-JPの寸法は150x140x86 mmということで、つまり奥行きは140ミリなので、このケースに入れる電源はできれば奥行き寸法120ミリ台のものにすることを強くオススメする!

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

テレビ録画用PCを新たに一台組むことにしたので、備忘録的にメモ。このほか小物含めて約10万円

PCケース:Silver Stone  microATX SST-GD06B
電源:Corsair CP-9020058-JP (CX430M)
OS: Microsoft Windows 8.1 (DSP版) 64bit
マザーボード:asus H97M-PLUS
CPU:Intel Core-I3 2.90GHz LGA1150
CPUクーラー:Samuel 17
CPUファン:GELID Silent12 PWM (120mm)
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G(4G×2)
SSD:128GB CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WD40EZRX 4TB
ドライブ:パイオニア BD-R  BDR-209JBK
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

前々から気になっているのがデジタルデータの保管法である。

写真とかビデオとか、ま、とりあえずはハードディスクに収めるワケだが、HDは未来永劫読み出し可能ではないので、フツーはDVD-Rなりブルーレイなり、光学メディアに保管して様子をみることになる。

ところが、こういう光学メディア、実は10年単位でキチンとデータを守ってくれるかというと、案外頼りないという話は良く聞くところである。何年ぶりかでDVD-R引っ張り出してみたら全然認識しなかった、みたいなコワイ話はそこいらじゅうに転がっている。

しかもこういうディスクモノは、とにかく安く作るために海外生産が当り前になっているらしく、その分、品質がドンドン頼りなくなっている。もうそういう「悪化が良貨を駆逐する」状態はいいかげんやめて信頼性の高いちゃんとしたディスクを用意してくれよ、と常々思っていて、その辺のことは遥か以前にブログに書いたような記憶もある。

ところが、たまたま今日きづいたんだが、実はそういうニーズにこたえるべく、「長期保存用」を謳ったDVD-Rが販売されているというのだ。

太陽誘電とソニーの合弁会社とおぼしき「スタート・ラボ」が出している「DVD-R for Archive」である。宣伝文句によれば「推定寿命30年以上」。10枚で4000円以上は軽くするようなので高いことは高いが、しかしホントに30年もつというのなら「安い」。

p_DR-47BGY10PAAR_thumb


すっかりデフレに慣れて安物に飛びついてしまう習性が身についてしまったワレワレだが、「いいものなら高くても買う」というのは実に真っ当な判断である。であれば、こういう商品は大歓迎。日本人も、ただただ価格競争ばっかりしてるんではなく、こういう商品開発に取り組むのがスジなのだ。良き哉、良き哉。

・・・と思ったのだが、さて、しかしこの商品、本当にスグレモノだといっていいのかどうか。チト気になって商品のレビューを探してみたりしたんだが、それらしきものがナイのである。そりゃそうだ、「30年もつ計算になってます」と言われたって、まだ30年先のことはわかんない。結論は30年後じゃないとわかんないのだから。

ここは信じるか信じないか、という話だ、腐っても鯛、オレら全力でいいもん作ったんだ、30年後のお客さんに損はさせませんぜ、という日本人の正直さを信じ切れるかどうか。ま、オレなんか30年後なんて生きてるかどうかわかんねーんだが、とりあえず買ってみて、撮りためた写真データでもぶっこんでおこうかと思っている。30年後に笑いたいが、さて。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

0e2094f0.jpg


東京モーターショーで、レガシィツーリングワゴンの後継として来年スバルが売り出す「レヴォーグ」が公開されたとの由。

じつは以前も書いたように、オレは昨年クルマを買い換えたのだが、最終的にちょっと気になっていたレガシィツーリングワゴンはやめたのだった。

伝統の四駆とか最近のアイサイトとか、どっか「メカで勝負」みたいなところのあるスバルにはとても好感をもっているんだが、オレは運転が下手だということもある。全長4775mmで横幅1780mmみたいなところまで肥大化してしまったレガシィツーリングワゴンは如何なものか、というのが結論であった(内装がショボイのも一因ではあったが。あと
実際にオレが買ったのはゴルフ6なんだが、実はこっちの横幅は1790㎜でレガシィよりも大きい。「理屈にあわねーじゃねーか」という人がいるかもしれんが、ゴルフ6はドアノブ部分が微妙に10数㎜外につきだしている構造で、実質的には1780mm弱。レガシィより若干マシである。あと全長とか最小回転半径は比較にならんぐらい小さい)

そういう「レガシィでかすぎる」という声はスバルにも届いていたらしいのだが、かといって巨大化したレガシィはアメリカでよく売れてドル箱になっている。デカイクルマが好きな彼の国の事情からいえばこれからも巨大化を進めていかないといけない。

そこでスバルのエライ人は考えたのだった――ま、確かに国内には肥大化してしまったレガシィを悲しんでいるスバリストの皆さんもけっこういるようだし、ここらでひと肌脱いで、今のレガシィよりちっちゃい国内仕様のツーリングワゴンを新開発してあげようじゃないの――という流れで今回の「レヴォーグ」が完成したのだった(とオレは聞いている)。

そういう流れを聞いていたオレはけっこう感心してしまって、「おお、スバルもいいところあるじゃないの。万一次にクルマ買い換えるようなことがあればスバルに戻ってもいいよなぁ」などと思っていたのだが、今回のレヴォーグ発表を聞いて耳を疑った。

横幅1780mm。

今のレガシィと変わらんのだった。もちろんレヴォーグは全長4690mmというから現行のレガシィツーリングワゴンから確かに縮めてはいるんだが、たかだか10cmではないか。それで「小さくなった」とかいわれてもナンだし、そもそも国内での使い勝手に一番関係しているのは横幅なのではないか。それでいて「やりましタッ! 国内の皆様向けに頑張って作りましたッ」とかエライ人は豪語しているのだった。

どうしてそういうことになるのだろうか。「ちょっと天井低くして、全長も10センチ弱つづめれば古手のスバリストも『おぉ小さくなった!』って大満足だよネ」とか考えたのであろうか?

ネットなどをみていても「何でよ?」という声が多いような気がするんだが。いろんな事情はあるのだろうが、民草の声というのはなかなかエライ人には届かないものである。けっこううまくまとめてきたクルマのようだけに、なおさら残念である。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

プリンタはキヤノンのip4100というのを使っているのだが、無線LANでつながらんし、なんかここんとこペーパーに汚れついたりそろそろ危なくなってきたみたいなので、新しいのを買おうかと検討を始めた。

が、調べてみると、なかなかプリンタ選びは難しい。

黒い文字クッキリがお好みならばキヤノン、ということらしい。というわけで売れ筋のMG6330あたりがいいかなーと思ったのだが、ネットで評判をみるかぎり、「五月蠅い」とか「インクがすぐなくなるし、やたら高い」とか、もう散々である。それにデカすぎるし。

ならば写真画質で売るエプソンかナ、と調べてみると、こっちはEP-805Aなる機種がオススメらしく、キヤノンよりちっちゃいし好感がもてるのだが、しかし、インクがやっぱり高い。ランニングコストはキヤノンより悪いのではないか、というようなことが書いてあったりする。

前々から言われていることだが、こうした機種は、簡易フラットベッドスキャナ付きで2万もせずに買えるようになっており、つまりハード的には安くなったものだ結構けっこうと思ってしまうワケだが、実は上に述べたように、インクひとそろえ買ったりすると、もうそれで5000円とかバカみたいなカネをとられる。つまり、ひところの0円ケータイみたいなもので、連中はランニングコスト=インク代で稼がせてもらいます、というアコギな商売をしているのだった。

いや、こっちはプリンタ大事に使うから3万ぐらい出してもいいんだ、そのかわりインクは数百円単位で売ってくれよ、というのがマトモな人間の発想であろう。そういうマトモな声をキヤノンもエプソンも無視しているんである。

とゆーか、割安の筈のハード=プリンタだって、いろんなレビューみると、安くてペコペコの素材でも使うようになったのか、「むかしよりうるさくなってんのはどういうことだ」的な悪罵の声も目立っておるゾ。安い安いと喜ばせておいて、実はハード自体も「ま、しょせん安く売るわけだし」的に手抜きによる劣化が進んでンではないのか。


何か、「良心的なショーバイ」というのが日本ではだんだん立ち行かなくなってるような気がしてならんのである。キヤノンよエプソンよ、口裏合わせた談合みたいな、そういう商売はやめてくれないだろうか。

と腹をたてていたんだが、改めて別の選択肢はないかと考えてみたところ、どうやらブラザーがそこそこ使えるプリンタを出しているらしいと知った。じっさい、ハードも別に高くないし、インク代は両社に比べるとかなりの割安で済むらしい。

ふむ、むろんネームバリューでは2社にかなわんので「ウチは真っ当な商売させてもらいまっサ」というスタンスで差別化をはかっているのであろうが、とにもかくにも「第三の勢力」、ないではないワケだ。

印刷物のクオリティだけでいえば、2強にたいしてなかなかアドバンテージをもてない風ではあるんだが、その心意気、オレは買いたいッ。・・・といいつつ、ま、ホントに買うかどうかはワカランのだけれど(笑)、少なくともプリンタ選びではブラザーも選択肢にいれとかにゃならんだろうな、というところまでは来たオレである。

クルマでいうと、トヨタ、日産はどうもつまらん、どっちかっつーとスバルがいいなー、いやちょっとひねって大衆的な外車でゴルフも捨てがたいぞ、というオレ的感性からいうと、ブラザー、けっこう悪くないかもしれない。

ちなみに、これが1万ちょっとで買えるブラザーのプリビオ DCP-J940Nである。どうであろうか。
84f45325.jpg



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

r731.jpg

だいぶ前、正確にいうと2006年なのだが、ソニーのVGN-SZ90SというノートPCを買い、当座は「おぉ、こんなのでもけっこうネットゲームできるじゃん」とかいって満足していたものの2年と経たずにバッテリーがおシャカになり、しかしサポートには「それは欠陥ではありません経年変化というものですキリッ」という自信満々の態度で一蹴され、「あぁもうソニーの製品は金輪際買わん」と独り胸に誓ったことは、以前この備忘録的辺境ブログにも記したところである(とはいいながらプレステ3は買ったなー。意志薄弱ナリ。でもPCは絶対買わんだろう、たぶん死ぬまで)。

まぁしかし手元にあるものなので時折は使う機会もあったりしたんだが、いよいよ寿命ということなのか、トラブル当時にやむなく新調したバッテリーも30分ともたず、加えてなにをするにもPCの反応が異常に遅くなってきて使い物にならん。

で、時あたかも妻が何やらPTAの役員を押しつけられ、文書のやりとりなどでひんぱんにPCを使うようになってきており、やはりちゃんとしたサブPCを調えておくべきであろうという結論に達した。というワケで、またぞろネット通販で買い物。ちょうど新製品が出たタイミングの旧製品狙い、というわけで、東芝のダイナブックR731/37EBというのを買う。

後世のための私的メモとして記しておくのだが、CPUはCore i5 2520M/2.5GHz/2コア・ ディスプレイは13.3インチ・メモリ4GB・ HDD640GB・ OSはWindows7。まぁメモリは自分で増設できるみたいだし、HDDは頃合いをみてSDDSSDに換装すればいいし、ということで若干控えめにスペック的にはわりあい大人しい機種にする。

例によって価格コム安値上位の、あんまり聞いたこともない@Nextといふ業者さんに長期保証料金コミでさきほど 9万2000円ほど払いこんでしまったところである。ちゃんと届くとよいのだが。

まぁしかしこういう無駄遣いというのは実に気持ちが良いものであって、最近の日本人はみんな将来不安とやらでカネを使わずに縮こまっているがゆえにデフレスパイラルに陥っているというのだが、それだけに(ささやかではあるんだがw)こういう蕩尽は世のため人のためにもなるということで大いに胸を張りたいものである。








このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

↑このページのトップヘ